3Dプリンターで、どのくらいのサイズの物が造れるか? もしかしたら、いちばん気になる事かもしれません。 イグアスでは最大造形可能サイズ別に4つのカテゴリーでご提案します。
紫外線硬化樹脂をインクジェット方式で一層ずつ積層させるMJP(Multi Jet Printing)3Dプリンターです。 低価格ながらも、造形精度の高さと操作性に優れたコストパフォーマンスの高い機種です。
鋳造用ワックスをインクジェット方式で一層ずつ積層させるMJP(Multi Jet Printing)3Dプリンターです。精密な形状を鋳造するのに最適なワックス造形機種です。
樹脂粉末に一層ずつレーザーを照射し焼結させるSLS方式(Selective Laser Sintering)の3Dプリンターです。試作にとどまらず、小ロット~中ロットの生産にも対応できる工業用SLSシステムです。金型レスで、設計自由度の高い樹脂部品をスピーディーに立ち上げられます。
操作性を向上させたコンパクトなSLA(Stereolithography)方式3Dプリンターです。高精度な造形と滑らかな表面品質を両立し、微細形状から大型部品まで対応。試作から最終用途パーツまで幅広く活用できます。
ペレット・フィラメント・切削を組み合わせたハイブリッド製造に対応。最大3種のツールヘッド構成により高速かつ高精度な生産を実現し、パターン、モールド、金型、治具、固定具、最終用途部品、フルスケールのプロトタイプ製作に対応します。